10月
10/1(日)法の日

席替えが



した



です




隣風邪っぽいし、うるさいのがいるし
泣きそうになるのも当たり前さあ
10/4(木)いわしの日
ペットボトルの









真っすぐ切れたことがない

って言うか、無理でしょ

10/7(日)橋本左内刑死(1859)
似顔絵って著作権の何かに引っかかっちゃうらしい。



絵の所の奴は大丈夫か?

(キムでもいっちょ書いてやろうと思ったのに・・・)

でも書き続けたいよなあ





文章変わってると思ってる人。

きっと気のせいだよ。
10/16(火)ボスの日
『言われたままに人を殺すのは、心の無い機械と同じじゃないか』

その相手が、たとえ自分たちの家族を殺した者であっても。

『人殺しなんて、世界中でやっている』

今回の場合は、一人の人殺しを捕まえるために、大量殺人をやっている。

そして、毎日人殺しの道具を作っている。



『死も絶対だが、生もまた必然的なんだ』ということを

10/17(水)貯蓄の日
この宇宙が広いのは、

きっとみんなに知られたいからだね。

きっと自分を主張しすぎて、わからなくなってしまったんだよ。


みんなもいつかは、こうなっちゃうのかい。


それでもまだ広がっているのは、

もう歯止めが効かなくなっているからなんだね。


もし、止まってしまったら、

全てが消えてしまう。

そう思い込んでいるのは、誰のせいだ?



親愛なる世界様

あなたはもう休んでもいいのですよ。

誰も責めないし、困らない。

むしろあなたのやっている事といったら、お節介と言わざるを得ませんよ。

さあ、一緒に休みましょう。

もう、力でねじ伏せるのはやめましょう。

ほら、

明るい太陽を遮っているのは、誰だかわかるでしょう。

あなたが休んだ時には、

すぐにでも、本当の太陽の明るさがわかることと思います。

10/18(木)冷凍食品の日
「この老婆め!!」

俺は勢いで言ってしまった。


そいつは男だよ、って言われるに決まってるけど・・・


けどさ・・・

今がチャンスだったし・・・

みんなの目も集まったじゃないか!!


君らにこの俺を責めることができるの?

猿みたいに、飛び跳ねているがいいさ!


そんなしわくちゃで、騙されているふり?


君らもきっと、あの老婆と同じさ!


そいつは男だよ、って言われるに決まっているけど・・・

10/27(土)吉田松陰刑死(1859)
その辺を歩いた。

すると遠くに人がいた。

「あっ!」

知らない人です。

けど相手はじろじろ見てきた。

こっちはたまらずメンチをきった。

相手はひるんだ。

その隙に左フック!!

・・・かわされた。

でも小指にあたってた。

折れた。

泣かれた。

その涙を利用して天然塩を作った。

「大儲けできる!!」


-5年後-

思った通り大収穫です。

5年前に自分で設立した『東日本荒塩社(株)』から、

あの時の塩を『もんたの天然お塩』として発売。

瞬く間に大ブレイク!!

その年の流行語大賞は『もんたのお塩と愛の劇場』に決定!

2年前には結婚もして、子供もいる。

今年の利益は40億強!

何故か、ベストジーニスト賞まで貰った。

幸せの絶頂だ・・・

その時!!

電話が鳴っただけ。運命を変える一本の電話が。

「テメーの会社は塩業界を独占してるよ。

そう、独占禁止法にひっかかってるって」

「アンタ誰なのら。ワケわかんないのら」

「それに、お金隠してるでしょう。

知ってるんだよ、俺は。

マズいんじゃない?このままじゃあ

バレそうだよおー」

「さ、さっきから何を言っているのら。

イタズラなら切るのら」

「安心しな、この事は誰にも言わねぇー。

俺が助けてやるって」

プツッ、ツー、ツー。

あなたの言う通りです。

最近私の周りでいろいろと動いています。

ビクつきながら生活するのは嫌だ。

そいつに任せることにしよう・・・


-1ヶ月後-

「おい、全部無いことにしてやったぜ」

「ど、どうもなのら」

「よーし、今度は俺の番だぜ」

「!!」

「ビックリするこたーない。

資本主義社会じゃあ金を払う事が当然だろぉ?」

「ま、待つのら。

金を払うのか?聞いてないのら。

絶対払わないのら」

「そうかー。払わないのか。

じゃあこの事をどっかにバラしちまっても・・・」

「わかった!払うのら。

それで・・・いくら払えばいいのら?」

「20億だ」

「そ、そんな大金無理なのら。

会社が倒産するのら。

それに、第一持って行けないのら」

「じゃあバラす」

「わかったのら。無理矢理持ってくるのら。

それで、何処へ持って行けば・・・」

「●●町の工場跡地だ。お前も知っているだろう?」

そこは私が以前住んでいた場所だ。

しかし、何故ヤツはそこを俺が知っていると・・・

私の知っている者か?

だとしたら、一体誰だ?

「おい、俺が誰だとか考えるんじゃあねえぜ」

分かりました、彼はエスパーです。

「日時は24時間後の10月7日午後11時丁度だ。

お前一人で来い、分かったな」

「ああ」



私は、かなり強そうな殺し屋っぽいのを1人雇った。

ヤツは始末する。

しかしヤツはエスパーだ。

普通の人間でどうにかなる問題だろうか。

臓物をグチャグチャにされたら、どんな強い奴でも天国へ直行だろう。

何故なら、内蔵までは鍛えられないだろうから。

・・・こんな難しい事を考えているなんて、今日の俺は冴えてるぞ。

成功しそうな感じがする。

いや、成功させる。

今までもこうだった。

俺が考える事はいつもくる。

おっと、もう時間がない。

遅れたらどやされるぞ。

工場へ急げっ!



工場へ着いた。

しかし人の気配はない。

当然だ、相手はエスパーなんだもの。

何だってできるだろう。

俺は工場の中へ急いだ。

「おいっ!オセーぞ!!」

「いや、時間ちょうどなのら」

「普通は5分前行動だろうが。

まあいい、で、金は?」

「その前に、俺が思っている事が分かる?」

「はあ?エスパーでもあるまいし、んな事できる訳ねーだろーがよオ」

なんだ、エスパーじゃないのか。

「じゃあ、何で俺がここを知っていると?」

奴は自分の持っていた懐中電灯で自分の顔を照らした。

・・・・・誰なの?

「まだわからんか」

と言って次は自分の小指を照らした。

「あっ!!!」

「そう言って、お前は俺に近づき、そしてこの小指を折った。

久しぶりだぜ」

「お前は無抵抗の俺の小指を折り、そして俺の人生を駄目にした」

「で、でもそれはお前が俺をじろじろ見たからなのら。

そんなの、誰だって嫌なのら」

「果たしてそれは事実かな?

最初に見てきたのはどちら?」

あぁぁぁーーーーー!!!

そんな馬鹿な。

でも事実だ。

事実を隠したいが為に、俺は自身までも偽っていたのだ。

信じたくないけど、

事実だ。

「そして、お前は俺の涙から塩を。

フフフ、その後は自分が一番良く知っているよな」

俺の人生はもう終わりだ。

こいつが俺の人生を駄目にした。

「お前の稼ぎの半分の20億は俺のものだぜ」

「・・・・・」

「何?そんな声じゃ聞こえないよ」

「殺せっ!」

銃弾が2発殺し屋から発射された。

あいつは本当はプロじゃなかったから・・・

1発は奴に、1発は俺に当たった。

奴は・・・脳天直だ。

俺もこの傷だともう。

もっと早く起きていれば良かったよ。

こんな事になるのなら。
10/30(火)シュヴァイツァー、ノーベル賞受賞(1953)
『竹園オーナーのこと』


<竹園オーナーの馬>
テイエムオペラオー
テイエムオーシャン

<そのジョッキー>
和田
本田


友人から聞いてやっと気が付いた。

TMは良いジョッキーを乗せていない!!

ジョッキーを自分の言いなりにしている

操ってる

自分が一番

=ワガママヤローがっ!

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